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洗濯の洗い残しが黄ばみ、そして菌を呼ぶ

たかが洗浄、されど洗浄。
たかが洗濯、されど洗濯。
 

血液は色で解りますが、皮脂汚れ本来無色なため、洗濯後の残留物は目では確認できません。つまりキレイになったつもりに見えても、目に見えない有機物の汚れが残っている可能性が高いのです。

多量の皮脂が残留した肌着は、酸化を起こしてしまいます。これがタンスの中の黄ばみのメカニズムとなります。

残留物の恐ろしさはそれだけではありません。微生物を集め、悪臭発生や、肌への刺激の要因にもなります。直接的に感じなくても繊維の隙間を埋めることで、吸汗性や通気性の低下につながり、不快に快適性を損ねる要因になります。

思い出してください。
雑菌の栄養源は有機物

日本の夏は高温多湿。皮脂汚れは彼らの栄養源。食中毒は人が肉などを手で触ることで、大量の人を病院送りにする破壊力があり、菌の増殖スピードを物語っています。そして身の回りの汚れは、業務でも家庭でも、そして物を食べた口の中も、着ていた洋服も、調理したまな板も、循環温泉の配管の汚れもプロセスは同じ。

タンパク汚れが菌を守るから、強い洗剤を使っても、バリアで守られた菌には届きません。水分と栄養が豊富なエリアは、放置しておくと寒天のごとく、手ごわいバイオフィルムに変化します。こうなると塩素も届きません。

そこで特殊酵素の出番です。酵素がその結合を破り、水に溶けやすくなります。あとは水洗いでも結構落ちます。


タンパク脂肪分解酵素のはたらき  
余談ですが、人間の防衛本能がすごいのは、腸が独自判断して、食べ物についた大腸菌などの悪玉菌を下から出させる(それでもダメなら脳指令で口からも)こと。高齢者や子供など体が弱いと立ち向かえませんが・・・


 
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